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コメント一覧
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- 2012年01月29日 13:24
- 強い意志で戦う姿は美しい。
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- 2012年01月30日 01:19
- 子ども手当てで又揉めそうですね
民主 自民 公明 3 党は昨年8月、23年度いっぱいで子ども手当を廃止し、24年度以降は児童手当の拡充で対応する方針を確認。新手当では年齢などに応じ子供1人当たり月1万~1万5千円を支給し、24年6月からは所得制限を導入することで合意した。
自民党は、所得制限世帯への救済策について、民主党政権が廃止した扶養控除を復活させることで対応するよう主張している
一方民主党は負担軽減措置として、子ども1人当たり月5000円
とした
以上産経新聞記事より
ここで考察するに
自民党救済案の扶養控除を復活した場合
年少者扶養控除従前の38万円(所得税)33万(住民税)
①所得税 所得控除額38万×税率(20%~40%)=76,000円~152,000円の減税
②住民税 所得控除額33万×税率(一律10%)=33000円減税
①+②109,000円~184,000円となり税率40%対象の高額所得者には子ども手当(12万OR18万)を貰うよりメリットが出てくる。
救済の控除額を従前の3分1以下にしないと民主党案より金持ち優遇となる。
それと所得制限における控除復活に伴う事務の煩雑さを考えるとどうなんだろうと思ってしまう。
自民党も民主党も意地の張合いで結局は国民の事を考えているのかと思ってしまう
Cf
民主党案 5000円の緩和策 年間60000円
自民党は官僚がいないとこんな簡単な試算もできないのか?
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- 2012年01月30日 03:18
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島村みのる様の選挙応援のようですね。テレビなどを拝見したり、Twitterではフォローていますので少しは知っています。官僚出身でしたっけ?寒空に頑張っている姿が美しく心に焼き付きます。今の自民党は政権奪還のためにはなりふり構わず見苦しいと思います。ここで総選挙があっても民主党がダメだから自民党に入れるとは限りません。新党結成のの動きもあるし、大阪維新の会は脅威ではないでしょうか。選挙は水物どうなるか分かりませーん。?
風邪には気をつけて頑張ってください。 これからもよろしくお願いいたします。 山梨笛吹市在住。
(^O^)/ 。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ。またどこかでお会いできたらいいなと思います。
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- 2012年01月30日 12:15
- 日本国の過去、現在、未来への 一つの認識がありました。
http://www.choujintairiku.com/minnanotoutaikai2.html
越すに越されぬ大井川が、なぜ江戸時代に幕府の政策として継続したのか理由が解りました。ミカンの海運で稼いだ紀伊国屋文左衛門の話には裏か゛ありそうなケハイです。
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- 2012年01月30日 16:47
- 久しぶりの応援ですね。片山さんの応援ですから間違いなく市長が勝つと思います。選挙の女神様ですから。
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- 2012年01月30日 22:18
- 選挙は候補者自身だけでなく、
応援演説も大変な気を遣うと思います。
ただ、どうしたところで投票する人が決まっている人は、
もうどうにもならないですよね。
誰に入れるか迷っている人や、それ以前に投票に行くこと自体を迷っているような人が、さつきさんの応援で票を入れてくれると大きいですよね☆
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- 2012年01月31日 05:27
- 今度も選挙の応援ですか。ごくろうさまです。それにしても、日本は選挙が、本当に多いですね。政治家の皆さんも選挙ばかりで大変ですね。日本もアメリカのように、特定の日に纏めて選挙をするようにすれば、政治家の皆さんの負担も減るし、財政負担も軽減できると思うのですが、いかがですか。
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- 2012年01月31日 18:06
- 大阪市の人口は267万人、名古屋市は227万人。
税収6091億円、4650億円。
60歳以上の人口比率、33%、29㌫。
生活保護人数、15万人、4万3千人。
生活保護予算3000億円、760億円。
名古屋の維新派議員は半数を取れませんでしたが、大阪市は圧勝しました。
トヨタにぶら下がるそれなりに豊かな名古屋人と、収入悪化の著しい大阪人の違いがでたようです。
上の数字から、老人、生活保護、保護予算が増えると、維新派が勝利すると考えられます。議員諸氏も慎重に生活地の情勢を分析しないと、自分の職と収入を投げ打って保証身分のお役人さまに血を吸われることになります。
保障身分の行政に公選職の議員が取り込まれてしまう制度で、日本国が他国に蹂躙されずに生活できれば問題ありませんが、弱みを見せれば食われてしまうのが世の常のようです。
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- 2012年01月31日 20:49
- 「ヤバい経済学」スティーヴン・レヴィット、スティーヴン・ダブナー
によれば72年以降連邦議会選挙は1千件近く行われているが勝っている候補者が使うお金を半分にしても得票率は1%下がるだけで、逆に負けている候補者が使うお金を2倍にしても得票率は1%上がるだけなのでお金を使うことに意味なしとしています。
ただ、どうやってこのような数字が出てきたのかまったく不明な点が信憑性に欠けますが。
実際的として面白いのはカリフォルニア州で白人女性に多く付けられた名前でー
1960年
1位スーザン 2位リサ 3位カレン 4位メアリー 5位シンシア
1980年
1位ジェニファー 2位サラ 3位メリッサ 4位ジェシカ 5位クリスティーナ
2000年
1位エミリー 2位ハナ 3位マディスン 4位サラ 5位サマンサ
面白いのは近年、レクサス(トヨタ車)、アルマーニ(伊のブランド)など海外ブランドや製品の名前を付けるケースが増えているそうです。
さつきさんの活躍で将来的に米国で「サツキ」の名が流行ることもあり得ますね☆
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