<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>片山さつき Official Blog</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=3468359" title="片山さつき Official Blog" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/atom.xml" />
<modified>2012-02-23T09:26:28Z</modified> 
<tagline><![CDATA[]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:satsuki_katayama</id>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, satsuki_katayama </copyright>
<entry>
<title>税と社会保障一体改革法案提出前に、片山さつき東京税理士後援会八十数名、発足！私の大蔵省スタートは主税局、留学先は付加価値税の母国フランス！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6746042.html" />
<modified>2012-02-23T00:26:26Z</modified> 
<issued>2012-02-22T22:14:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6746042</id>
<summary type="text/plain">





明日は、税理士制度が出来て７０周年、確定申告が始まっている繁忙期に、四十人近くご参加いたたぎ、東京税理士政治連盟からは、会長他、幹部出席、ＴＫＣからも、公認会計士からも、そして私を駆け出しの頃、税務署長時代、国税庁で移転価格税制の最先端で米国...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6746042.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/6/6/660a65c3.jpg" title="F1000191" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/6/6/660a65c3-s.jpg" width="190" height="338" border="0" alt="F1000191" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/1/2/12796e6b.jpg" title="F1000189" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/1/2/12796e6b-s.jpg" width="190" height="338" border="0" alt="F1000189" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/3/9/39ce44a2.jpg" title="39ce44a2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/3/9/39ce44a2-s.jpg" width="190" height="338" border="0" alt="39ce44a2.jpg" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
明日は、税理士制度が出来て７０周年、確定申告が始まっている繁忙期に、四十人近くご参加いたたぎ、東京税理士政治連盟からは、会長他、幹部出席、ＴＫＣからも、公認会計士からも、そして私を駆け出しの頃、税務署長時代、国税庁で移転価格税制の最先端で米国歳入庁と戦って、日本に数千億円の税収を取り戻していたころの先輩たち、皆さんがそれぞれご尽力下さって、未だかってない政策提言型後援会が、できました。感激で涙目！<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>中国当局船による、日本海保の海洋調査に対する失礼千万な停止要請とその後の展開。領事館問題ともからめるように要請</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6735327.html" />
<modified>2012-02-22T13:46:21Z</modified> 
<issued>2012-02-20T11:54:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6735327</id>
<summary type="text/plain">朝から、昨日夜遅くツイートいたしました、日本のEEZ内、沖縄久米島沖合、日中中間線より110キロ日本側で、中国の国家海洋局の海監６６が、日本の海保の昭洋による、全く適法な海洋調査に対して、「中国の法令が適用される地域だ」と、無線で調査中止を要求した、という違法...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6735327.html">
<![CDATA[朝から、昨日夜遅くツイートいたしました、日本のEEZ内、沖縄久米島沖合、日中中間線より110キロ日本側で、中国の国家海洋局の海監６６が、日本の海保の昭洋による、全く適法な海洋調査に対して、「中国の法令が適用される地域だ」と、無線で調査中止を要求した、という違法かつ、外交上の問題行為について、関係各所と連絡を取り合いました。<br>
<br>
　まず、本件については、外交ルートでも抗議しました。<br>
　中国船は、現在はレンズで見える範囲から退去したそうです。<br>
<br>
　このようなことは、昨年おととしの5月と9月にもあり、今回はそれ以来。しかも一番日本よりまで入ってきた。<br>
<br>
　今国会に提出されている海上保安庁の関連法改正によると、今後は外国船が領海内に入ってきたら、立ち入り検査を省略して、是正勧告だけで、退去命令が出せるようになります。<br>
<br>
　くれぐれも、法に抵触することなく尖閣に上陸している日本人を阻害することにないように、要請しております。<br>
<br>
　外務省中国課に対し、新潟の中国領事館問題にたいして、再度申し入れましたところ、中国課は、<br>
「一部に報道されているような、変な口上書は存在せず、今後も領事館として適当な規模なのかどうかは申し入れていく。地元の理解が前提。」<br>
　と、民有地の取得が行われたことを認めたうえで、述べました。<br>
私からは、「国交がある以上ウイーン条約は適用されるが、あくまで、先方が日本の権利を侵さないことが前提。今後、ことあるごとに、今回の不正な中止命令などを例に上げ、建設の着手ができるのかどうか、設計がとうか、などについて口を出していくように、要請し、先方も受け入れました。]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>中間報告。新潟の民有地は、確かに中国領事館向けに売却されたようです。知事も市長も前向きとか</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6729629.html" />
<modified>2012-02-20T14:04:33Z</modified> 
<issued>2012-02-18T23:48:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6729629</id>
<summary type="text/plain">週末、お粗末な「船中八策？」へのコメント求められたり、福島の相馬、南相馬からさまざまな情報があったり、千葉県を訪問したり、で皆さんのご関心の高い、この問題について、漸次入る情報をブログに書けてませんでしたが、新潟選出の議員さん、地方議員さんその他からの情...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6729629.html">
<![CDATA[週末、お粗末な「船中八策？」へのコメント求められたり、福島の相馬、南相馬からさまざまな情報があったり、千葉県を訪問したり、で皆さんのご関心の高い、この問題について、漸次入る情報をブログに書けてませんでしたが、新潟選出の議員さん、地方議員さんその他からの情報によると、以下のとおりです。<br>
<br>
　１６日くらいから、市議会でも話題になってきたようですが、県庁に近く、自民党県連の近くでもある、新潟市の新光町の土地を取得したようです。<br>
<br>
　公有地について、反対にあって、頓挫し、そうなったということですが、新潟は、田中角栄元総理が日中国交回復をしたということで、親中派が結構多い、と聞きます。<br>
　<br>
　県庁に近いので、領事業務には便利なのでしょうが、結構空き地も多いエリアで、土地の入手が困難ということではないようです。よって、まさかよもや、こんなところにチャイナタウンはないだろう、という話しではあるのですが。<br>
<br>
　特定されたら写真を載せようと思いますが、未入手です。<br>
<br>
　これからなんらかのストップができるとすると、名古屋の例のように、一定規模以上の建物を立てたり、土地の利用法が都市計画等の許可を要することになったりして、新潟市がこれに反対すれば、可能性があるのですが、現地によると、そもそも次の選挙には出馬しないという説の、現市長は、中国領事館の建設に賛成。わが自民党とはあまりお付き合いのない、民主系の市長さんということ。<br>
<br>
　泉田知事も、中国領事館に前向き、少なくとも反対でない、ということになると、公的な反対の可能性は、なかなか難しいことになります。<br>
<br>
　せめて、次の新潟市長選挙にばりばりの保守系を出して、当選してもらい、なんらかの制約をかける、ということは可能性あります。<br>
<br>
　昨日応援に行った前橋もそうですが、首長が保守系でないと、これから国は守れません。<br>
<br>
今日は、ほんの中間報告です、２４日に仙台に入るので、例のパンダ疑惑についても、現地の声を聞いてきます。]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>速報！片山さつきの政治家日誌・第4回「原発不稼働の危機に、メタンハイドレートは救世主になりうるか」が、本日深夜（24時以降の予定）からご覧になれます。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6718866.html" />
<modified>2012-02-18T15:47:59Z</modified> 
<issued>2012-02-16T17:59:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6718866</id>
<summary type="text/plain">日経ＢＰ社　日経ビジネスオンライン

片山さつきの政治家日誌
「原発不稼働の危機に、メタンハイドレートは救世主になりうるか～改めて考えるニッポンの海底資源」

http://nbo-writer.nikkeibp.co.jp/article/life/20120215/227239/

本日深夜（24時以降の予定）か...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6718866.html">
<![CDATA[日経ＢＰ社　日経ビジネスオンライン<br>
<br>
片山さつきの政治家日誌<br>
「原発不稼働の危機に、メタンハイドレートは救世主になりうるか～改めて考えるニッポンの海底資源」<br>
<br>
<b><a href="http://nbo-writer.nikkeibp.co.jp/article/life/20120215/227239/">http://nbo-writer.nikkeibp.co.jp/article/life/20120215/227239/</a></b><br>
<br>
本日深夜（24時以降の予定）からご覧になれます。<br>
<br>
片山さつきの活動日誌エッセーをお楽しみ下さい！！<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama01</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>今日の参議院憲法審査会で、私が言いたかったこと、ニコ動画に早々とご投稿いただいておりますが、文章でまとめました！。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6716042.html" />
<modified>2012-02-20T14:04:33Z</modified> 
<issued>2012-02-15T23:39:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6716042</id>
<summary type="text/plain">衆議院の予算委員会が、民主党岡田副総理、元幹事長の信じがたい不誠実発言で空転して、年度内成立のめどである３月２日までに予算が衆院から参院に来るかどうかさえ危ぶまれる体たらくのなかで、参議院は、堅実に、憲法改正にむけて、憲法審査会を開催。
今週は、元憲法調査...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6716042.html">
<![CDATA[衆議院の予算委員会が、民主党岡田副総理、元幹事長の信じがたい不誠実発言で空転して、年度内成立のめどである３月２日までに予算が衆院から参院に来るかどうかさえ危ぶまれる体たらくのなかで、参議院は、堅実に、憲法改正にむけて、憲法審査会を開催。<br>
今週は、元憲法調査会長の中山太郎氏、船田元氏をお呼びして、参考人質疑。<br>
私は、喫緊の改正の課題は、緊急事態の条文だと思っているので、まず、そのなかで、一問。<br>
そして、大阪維新の「船中八策」とやらが、突然憲法改正にかかるのテーマをぽんぽん、と論ったので、それらが、本当に日本によりよい民主主義をもたらすものなのか、時間が限られているので、３点のみにしぼって質問してみました。<br>
<br>
ます、今の日本国憲法にはなく、日本の国会での議論でも、これは新設する必要がある、といわれている緊急事態の条文。自民党は、これを置く予定で条文を用意していますが、武力攻撃や地震や原発事故等の国家緊急事態において、内閣総理大臣に、政令で法律のようなことができる権限を与え、事後的に国会で承認することでチェックする、という仕組みです。<br>
　　フランス等では、この非常事態に、一定の日数の限度をつけて、状況によって延長可能、というシステムにしています。日本においても、日数制限を設けたほうがいいか、という私の質問について、船田氏は、「ナチスドイツも、この非常事態を悪用して、独裁体制を構築してしまったので歯止めは必要」との認識でした。<br>
　また、衆議院が解散しているときに武力攻撃を受ける可能性は十分ありますが、二院制であれば解散しない院である参議院がその間の緊急集会の役割を果たせますが、一院制で（かつ解散が）あるとすると、議院なしの総理大臣への権限集中になる、これは問題ではないか、と聞いたところ、船田氏は、一度解散して失職した議員をよびもどすことも個人的には一案、と答えていました。これには今朝の自民党の憲法改正PTでは、大半が否定的でした。解散の詔は天皇陛下ですので、それを翻して一度失職した議員の身分を戻すのはおかしい、というのがわれわれの考え方です。<br>
また、イスラエルは、一院制で首相公選にしている唯一の国ですが、イスラエルの政界や有識者の間では、これは失敗の制度との意見が多かったそうです。<br>
　イスラエルでは、一度の選挙で一人２票が与えられう、一票が地元のどぶ板議員を選び、もう一票が総理大臣を選ぶらしいのですが、バランスをとる国民性で、地元議員と違う政党の総理をえらぶ傾向があり、議会の多数が総理と対決し、「これでは政党制議会政治の否定になる」、「政治が不安定で内閣がすぐ倒れる」、とのこと。<br>
<br>
　日本でも状況によってはそうなるかもしれませんが、大統領制では、大統領と議会の選挙時期をずらして、多数派が異なりやすくして、相互牽制するようになっており、日本を含め、２院制の議院内閣制の国でも、ねじれが生じやすく、（ものが決まりにくいかもしれませんが）、牽制やチェックは効くような制度になっています。<br>
　ところが、維新が言うように、首相公選かつ一院制にして、その上、議会で与党となった政党の議員から国民の直接選挙で総理が選ばれることになると、独裁になりやすく歯止めが効きません。議会野党から選ばれると、イスラエルと同じ問題が。<br>
<br>
　私が２年間すごしたフランスは、日本の戦前なみの中央集権国家で、地方の基礎自治体は、パリ以外は規模も小さく、議会の仕事も首長の仕事も、分権化が進んだ今の日本に比べれ、ずっと少ないのですが、日本において、今から、地方自治の本旨、と憲法で言いながら、地方議員や地方の首長と、国会議員を兼任させることは実務上も、理念上も、どうなのか？<br>
　これには両参考人とも否定的でした。フランスの制度自体、かなり特殊であり、あまりいいこととは評価されていません。なぜ今から、わざわざ兼職させるのか？<br>
<br>
　く詳しいやりとりは、ニコニコ動画、くそ親父のブログをご覧ください。<br>
　<br>
         http://kuso-oyaji.jugem.jp/<br>
   すみません、バーは、上線です。なぜか出ませんので、真ん中線にしてしまいました。]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>このブログ読者のご関心高い、名古屋、新潟中国領事館建設問題についての真実</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6705317.html" />
<modified>2012-02-16T06:39:48Z</modified> 
<issued>2012-02-13T17:12:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6705317</id>
<summary type="text/plain">国会審議にも取り上げられたように、名古屋城近くの一等地が国有地として空いていて、その大部分は愛知学院大学が取得しました。同時に取得希望していた、中国領事館は、都市計画法上、この場所にこんなに巨大な建物は、名古屋市が特例認可しない限り、建てられないので、名...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6705317.html">
<![CDATA[国会審議にも取り上げられたように、名古屋城近くの一等地が国有地として空いていて、その大部分は愛知学院大学が取得しました。同時に取得希望していた、中国領事館は、都市計画法上、この場所にこんなに巨大な建物は、名古屋市が特例認可しない限り、建てられないので、名古屋市の許可を取ってからきてください、と財務省の国有財産担当部局が返答。その後そのままになってるそうです。北京の日本大使館の引っ越しが止められ、その後可能になったことの裏に、外務省と中国の密約があったのでは、という噂が出ています。財務省の知る限り、昨年３月、中国領事館が愛知学院大学と平行して取得要望を出していたときに、外務省から国有財産担当部局に、よろしく、との口上書は出されたようです。これに対して、先述したように、名古屋市から都市計画法上の特例を取ってからにして、と返答したわけで、名古屋市は建設に反対なので、許可は出される見込みがありません。今年、北京の大使館が引っ越しにあたり中国に出した口上書さ、財務省には正式に来てないそうですが、内容に<br>
、名古屋や新潟への直接の言及はないと、外務省は説明しているそうです。なお、新潟については、市有地を買いたいとの話を、市が拒否してそのままになっているというのが現状。変な話は阻止しますので、異なる情報があれば、どんどんお寄せください。<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>本日21:00～21:54、テレビ朝日「TVタックル」に出演致します！テーマは、社会保障と税の一体改革。この改革は姥捨て山政策か？！激論をくり広げますので、是非ご覧下さい！！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6704298.html" />
<modified>2012-02-14T13:32:03Z</modified> 
<issued>2012-02-13T12:12:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6704298</id>
<summary type="text/plain">本日21:00～21:54、テレビ朝日「TVタックル」に出演致します！
テーマは、社会保障と税の一体改革。この改革は姥捨て山政策か？！怒りの超高齢化社会サバイバルバトル！

激論をくり広げますので、是非ご覧下さい！！</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6704298.html">
<![CDATA[本日21:00～21:54、テレビ朝日「TVタックル」に出演致します！<br>
テーマは、社会保障と税の一体改革。この改革は姥捨て山政策か？！怒りの超高齢化社会サバイバルバトル！<br>
<br>
激論をくり広げますので、是非ご覧下さい！！]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama01</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>昼のトップニュースだった福島２号機の温度７８度は、午後に８０度台後半との間をブレ上下、専門家の見方を保安院に伝えたところ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6702210.html" />
<modified>2012-02-14T13:32:03Z</modified> 
<issued>2012-02-12T19:49:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6702210</id>
<summary type="text/plain">昨年夏前の原発不安定期に、的確な指摘を下さった元原発メーカー関係者から、以下のメールを頂いたので、党内の詳しい方とも相談して、原子力保安院の深野院長に伝えました。内容は以下のとおり。

「温度上昇が起きていると考えられる場所は圧力容器の方位0度、高さはバッフ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6702210.html">
<![CDATA[昨年夏前の原発不安定期に、的確な指摘を下さった元原発メーカー関係者から、以下のメールを頂いたので、党内の詳しい方とも相談して、原子力保安院の深野院長に伝えました。内容は以下のとおり。<br>
<br>
「温度上昇が起きていると考えられる場所は圧力容器の方位0度、高さはバッフルプレートのある位置。圧力容器の内面の近傍に、溶融塊が張り付いて発熱している。現在の、給水ノズル、炉心スプレーは、スパージャーという穴のある内部配管で炉心を冷やすので、内面近傍は、冷却水が少なくなって、冷やされてない可能性がある。従って、方位０度方向にある他のノズルから、容器の壁に沿って冷却水を入れれば、温度が下がるはず。炉心スプレー、給水ノズルでは、方位0度方向の炉壁に近い部分が、流量増加しても、現在の流れの方向が違うので、冷えない。」<br>
<br>
　深野院長は、<br>
「0度の方位にある温度計で、温度が上がっているものの1.6ｍ下の温度計は３０度台、圧力容器の同じ高さにあと２つある温度計も温度が下がっているので、これだけ上がったままの理由は不明、７８度だったのが、70度台半ばから80度台半ばの間を乱高下し始めたので、温度計の故障もありうる」<br>
、と言っていました。しかし、1.6ｍしか離れてないとはいえ、その間にはバッフルプレートがあるから、遮断されるという説もあります。つまり、上の温度が高くて、下は低いということはありうる、ということです。<br>
<br>
　深野氏から聞いた、唯一の朗報は、キセノンが増えてないということ。また、報告します。<br clear="all"><br>
<br>
いずれにしても、冷温停止、安全宣言には早すぎたと言えます。<br>
　自らの仕事を増やしたくない、自らのミスを認めたくない、だから、こうあってほしいという状態にある、と思い込んでしまう、東電や官僚にありがちなことです。そして、それを見破ったり、斟酌したり、取捨選択して自分なりの判断ができない、未熟な民主党政権によって、この２年半、よくおきている状況ですが、原発となると、それではすまされません。<br>
　<br>
　　]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>今朝私が座長を務める、経済産業部会・資源確保戦略に関するPTの初会合</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6691591.html" />
<modified>2012-02-13T14:59:24Z</modified> 
<issued>2012-02-09T20:23:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6691591</id>
<summary type="text/plain"></summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6691591.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/e/5/e5e06af9.jpg" title="005" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/e/5/e5e06af9-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="005" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a <br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/e/5/e5e06af9.jpg" title="005" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/e/5/e5e06af9-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="005" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama01</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>東電も政府も能力無さすぎ、なぜ冷やせないのか？の指摘。７日の福島２号機の状況</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6685661.html" />
<modified>2012-02-13T14:59:24Z</modified> 
<issued>2012-02-08T00:09:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6685661</id>
<summary type="text/plain">福島第一原発の２号機は、今日も温度計の１つが７０度台をしめし続けている、東電の発表です。
２月になってからこの状況が続いているようですが、再度言いますが、東電の政府への通報も公表も遅れています。

　なぜこういう状態になっているか、３月４月ごろ、よく意見交換...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6685661.html">
<![CDATA[福島第一原発の２号機は、今日も温度計の１つが７０度台をしめし続けている、東電の発表です。<br>
２月になってからこの状況が続いているようですが、再度言いますが、東電の政府への通報も公表も遅れています。<br>
<br>
　なぜこういう状態になっているか、３月４月ごろ、よく意見交換させていただいた専門家からメールがありました。<br>
　保安院でも、率直にものを言ってくれるひとは、同様のことを言ってるのでおそらくそうなんでしょう。<br>
<br>
　２号機の圧力容器にあった燃料棒はぐちゃぐちゃに解けて変形して容器にくっついていたり底におちているわけですが、この「溶解燃料塊（元の棒）の一部が十分に冷やされていない状態、水から出てしまっている」と思われます。そこで、「崩壊熱が発生してその周辺で温度が上がっている、だからほかの２つの温度計は上がってない。」という状況か。<br>
<br>
　問題は、この状況が、なぜこんなに何日も、続いているのか？ホウ酸を入れた水にして、３トン増やした、と今日発表していますが、そのようなことならすぐできるでしょうに。<br>
「水量を増やして、一度燃料塊の温度を下げてから、三系統の流水の量のバランスを変えて、冷え方の確認をしていけば、水量は減らしていける」<br>
　というご意見があります。<br>
<br>
　まさか、そう考えたくはないけれど、温度が上がった、というと、冷温停止宣言が滑稽になってしまって、政府がますます苦境になり、東電の立場もさらに悪くなる、そんな心理が、公表も遅らせ、本来シンプルな解決法を遅らせたのか、、。<br>
　でなければ、水を増やしがたい、増やすと別のリスクが危険なほど増大してしまう、あるいは冷やさなければならない場所に水がいかない構造が生じている、そんなことがなければいいけれど。<br>
<br>
　今日、国会で細野大臣に、定時降下物が、原因不明のちりで、２度３度上昇した、木材から高濃度のセシウム、ミミズから相当高濃度のセシウム、などを考えると、福島や周辺の山林地帯にかなりのセシウムが溜まっており、その除染は、短期間ではどうやっても無理なので、雪がとけ、春風がふく花粉のころには、マスクの着用を半ば義務付ける指導を国から県にすべき、と助言させていただきました。]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>全国で最初にお茶セシウム倒産がでた埼玉で、狭山茶産地市町と液状化甚大な久喜市他に、二重ローン支援機構法を説明</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6681927.html" />
<modified>2012-02-07T14:45:55Z</modified> 
<issued>2012-02-06T23:29:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6681927</id>
<summary type="text/plain">

 予算委員会自民党質疑のあと、埼玉会館で、「二重ローン支援機構法」を、私、西田公明党議員、荒井新党改革議員、柴山衆議院議員（所沢地域選出）で、説明しました。

　お呼びしたのは、埼玉県で、唯一激震指定的な被災地となった久喜市と、原発事故により、農林水産物の...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6681927.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/1/7/17f92f1d.jpg" title="17f92f1d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/1/7/17f92f1d-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="17f92f1d.jpg" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/e/1/e1310aa0.jpg" title="e1310aa0.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/e/1/e1310aa0-s.jpg" width="190" height="253" border="0" alt="e1310aa0.jpg" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br clear="all" /><br clear="all"><br>
<br>
 予算委員会自民党質疑のあと、埼玉会館で、「二重ローン支援機構法」を、私、西田公明党議員、荒井新党改革議員、柴山衆議院議員（所沢地域選出）で、説明しました。<br>
<br>
　お呼びしたのは、埼玉県で、唯一激震指定的な被災地となった久喜市と、原発事故により、農林水産物の出荷制限、出荷自粛を行った地域として政令指定される予定の市町。<br>
<br>
　具体的には、さいたま市、川越市、秩父市、所沢市、飯能市、狭山市、上尾市、入間市、新座市、ふじみ野si市、蓮田市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、三芳町、毛呂山町、越生町、小川町、ときがわ町、横瀬町、長瀞町、小鹿野町、東秩父町、美里町、神川町、熊谷市、白岡町<br>
<br>
　秩父地域以外は、ほとんどどなたかご参加いただきました。この法案の推進者でもあるJAも、中央会が参加。<br>
<br>
　久喜市の場合は、そこでどのような事業を営もうと、被災地で事業再建をめざす方は、すべてこの法律の支援対象になります。質問にも出ましたが、たとえば、久喜市には東北向けにお花を出荷する農家がけっこうあり、震災後、ほとんどお花が出荷できなくなり、大変苦しい。その場合も、震災により、債務が過大になったといえる状況なら、適用ありですが、液状化等で補強や建て直しが必要になった店舗や事業所、診療所などの借入れニーズがありそうです。<br>
<br>
　それ以外の原発被害関連地域は、埼玉の場合、ほとんどがお茶、狭山茶の産地です。（ごく一部畜産の被害もあり）<br>
　狭山市、所沢市、日高市、鶴ヶ島市などは、農協を通じて、原発被害の損害賠償の請求をようやく出す段階になったそうですが、その支払は早くても７月末。新茶にむけたいろいろな費用に充てるには、間に合いません。<br>
　今のところは蓄えを切り崩してなんとかやりくりされているようですが、入間市では、お茶の冷却庫の設備投資を行って債務を抱えて、突然「狭山茶にセシウム」、で売れなくなり、倒産した業者の悲劇が業界では広く喧伝されてしまっています。<br>
　生茶農家かたお茶を買い集めて、組合製茶として加工して市場に出しているところなどは、生茶買い入れの資金を借りる必要が出てきた場合、組合が二重ローン問題になるのではないかとの指摘もありました。<br>
<br>
　いまのところ、早積みのお茶を検査して、基準値を上回ってはいないようですが、２４年産のお茶は４月１日から新基準、１０ベクレル以下になります。<br>
<br>
　風評被害を根っこかた断ち切るには、お茶の木を文字通りに根っこから掘り返して、土も掘り起こすと抜本的なのですが、それをやると、５年はお茶がとれません。その間を、借金でやりくりする必要は出てくるでしょう。<br>
　　お茶畑も、その実態は、根抵当などがべたべたについているケースが多いそうです。私が子どものころ、狭山茶の地域で、オリエンテーリングがはやり始め、お茶畑に迷い込んだりした思い出がありますが、今はマンションやアパート、倉庫などにできるところはそうしてしまい茶畑面積は、かなり減っています。茶畑は、もともと田んぼにはならない土地が多いので、「お茶がこの値段ではもうからない」ところまで風評被害で値段が下がると、出荷時代は可能なレベルでも、高齢の生産者などはやめてしまい、産地縮小のおそれが。<br>
　先週の全国お茶サミットでお会いした千葉の八街市長は、「うちの農家はもうやめるといってる」と、この法律や支援措置に望みをつないでいらっしゃいました。都市型農業という点では、狭山茶も似た状況では、、。<br>
<br>
　１時間強の話し合いが終わった後は、特にお茶が収集している町の役場のかたとは、ある意味うちとけ、共通の問題と戦う連帯感も生まれました、、。<br>
<br>
　頑張れ狭山茶！<br>
<br>
　しかし、ひさしぶりの埼玉会館、なつかしいなあ。小学校時代、ピアノの発表会と浦和児童合唱団で、少なくとも二十回は舞台に立ちました。小ホールを訪れ、整備中の舞台に立って、思わずうるうる、、ときましたね。椅子などは張り替えたけど、基本構造は変わっていないそうです。]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>今日は朝から４箇所で講演、スピーチ、それにしても福島二号機の温度上昇、保安院の当方への報告では異常なしだったが。栃木のしいたけ、福島の木材も懸念。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6678636.html" />
<modified>2012-02-06T14:57:50Z</modified> 
<issued>2012-02-05T22:46:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6678636</id>
<summary type="text/plain">朝から、愛知自民党県連の依頼で、高浜支部で講演、その後、名古屋で商店街連合会長ご子息の結婚式、川崎で小川県会議員・県連政調会長の新春の会で一席そして、神奈川１７区、自民党では県内唯一の女性候補、牧島かれんちゃんの講演会で４０分熱弁！

その間も、情報チェ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6678636.html">
<![CDATA[朝から、愛知自民党県連の依頼で、高浜支部で講演、その後、名古屋で商店街連合会長ご子息の結婚式、川崎で小川県会議員・県連政調会長の新春の会で一席そして、神奈川１７区、自民党では県内唯一の女性候補、牧島かれんちゃんの講演会で４０分熱弁！<br>
<br>
その間も、情報チェックしていると、あらあら福島二号機、、。２月２日の時点で７０度超え。冷温停止を大きくオーバー。しかも原因がつかめていない。４号機のプールからの水漏れといい、状況が把握しきれていないのがバレバレ。しかも東電の発表のタイミングは、遅い。<br>
<br>
週末、農水省が説明に来てくれたとき、「あれは、木の皮についていた可能性もあります」と、よく恥ずかしくないなーの言い訳してましたが、お茶の木がセシウムを吸い込んでいるから、一番茶をとってしまっても２番茶からセシウムが出たわけで、木のものに影響がある、というのは植物学者でなくても、普通のイマジネーションでしょう？<br>
　林野庁の役人は、そんなことも考えずに、事態を放置しているから、おそらく寒くなって薪火や木材の焼却をあちこちでやってしまっているはず。そして、灰になると少なくとも３倍になるといわれる濃度のセシウム塵が、飛び散っている可能性大です。<br>
<br>
　加えて、今日は栃木のしいたけのセシウム濃度基準超えが、発覚。一般には、被災地県として認識されていませんが、栃木は地震の震度においても、放射能被害でも、かなりのダメージをうけています。<br>
<br>
　春先は、スーパーで売れ残った「とちおとめ」が山積みになっているのを、選挙応援で回った県内のあちこちで発見。<br>
<br>
ちなみに、二重ローン支援法では、栃木県内の宇都宮、小山、日光、鹿沼ほか、主要都市と、県境の農林地域は、軒並み支援を受けられる地域になっています。<br>
<br>
　しかし、今日判明したしいたけの濃度は６００ベクレル？前回が１５ですから、山によるのか、風向きでもっと狭いエリアなのか、さらに局地的なのか、周囲も皆そうなのか、、。非常に気になりますね。<br>
<br>
　今日の小田原での講演でも、農業関係者にたくさんご参加いただいていたので、足柄茶を含め、放射能被害にあった農作物については、出荷停止や自粛をしていれば、すべて支援対象になることを説明いたしました。<br>
<br>
　しかし、その周辺も、風評被害で経済的損失かなり受けています。来年のお茶を作るかどうかは、２月中に判断しなければならない地域がほとんどだそうです。時間はあまりないのですが、責任回避で何でも遅い政府は相手にしても仕方ないので、申し入れは、切れ目なく行いますが、私たちが作った法律で、どこまで救えるかを追求したほうが、早そうです。]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>午後は、神田明神の節分祭豆まき式へ！片山さつきと良く似ていると評判の、シンガーソングライター桃井はるこさんとお会いしました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6671220.html" />
<modified>2012-02-06T14:57:50Z</modified> 
<issued>2012-02-03T17:41:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6671220</id>
<summary type="text/plain">ネットで片山さつきと、良く似ていると評判の、シンガーソングライター「桃井はるこさん」と、ツーショット！


左は、小林たかや千代田区議会議員


左は、朝まで生テレビに出演し、田原総一郎キャスター一押しの「もふくちゃん」とのショットです。







...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6671220.html">
<![CDATA[ネットで片山さつきと、良く似ていると評判の、シンガーソングライター「桃井はるこさん」と、ツーショット！<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/2/f/2fd6f6b3.jpg" title="豆まき 050" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/2/f/2fd6f6b3-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 050" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
左は、小林たかや千代田区議会議員<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/f/f/ff6f40d4.jpg" title="豆まき 052" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/f/f/ff6f40d4-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 052" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
左は、朝まで生テレビに出演し、田原総一郎キャスター一押しの「もふくちゃん」とのショットです。<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/e/d/ede5dbd6.jpg" title="豆まき 053" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/e/d/ede5dbd6-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 053" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/d/9/d9bebe72.jpg" title="豆まき 007" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/d/9/d9bebe72-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 007" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/5/1/5143fab7.jpg" title="豆まき 047" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/5/1/5143fab7-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 047" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/9/4/94a7e309.jpg" title="豆まき 041" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/9/4/94a7e309-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 041" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/7/4/745b459f.jpg" title="豆まき 036" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/7/4/745b459f-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 036" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama01</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>節分で、赤坂不動尊の豆まきに行って来ました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6671131.html" />
<modified>2012-02-05T13:06:29Z</modified> 
<issued>2012-02-03T17:04:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6671131</id>
<summary type="text/plain">
TBSの高野貴裕アナウンサーと、古谷有実アナウンサーと一緒に


</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6671131.html">
<![CDATA[<br>
TBSの高野貴裕アナウンサーと、古谷有実アナウンサーと一緒に<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/a/3/a3d3e102.jpg" title="豆まき 001" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/a/3/a3d3e102-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 001" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/1/d/1daed537.jpg" title="豆まき 002" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/satsuki_katayama/imgs/1/d/1daed537-s.jpg" width="190" height="143" border="0" alt="豆まき 002" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama01</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>福島県における提示降下物環境放射能測定結果の上昇について、現時点の最新情報です。ご覧下さい。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6663996.html" />
<modified>2012-02-03T13:44:31Z</modified> 
<issued>2012-02-01T18:54:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:satsuki_katayama.6663996</id>
<summary type="text/plain">福島県における定時降下物環境放射能測定結果の上昇について

１．１月１５～１６日前後の福島第一原子力発電所の状況について
・福島第一原子力発電所において、１月１５～１６日の福島県における「定時降下物環境放射能測定結果」の測定値増加に寄与すると考えられるよ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6663996.html">
<![CDATA[福島県における定時降下物環境放射能測定結果の上昇について<br>
<br>
１．１月１５～１６日前後の福島第一原子力発電所の状況について<br>
・福島第一原子力発電所において、１月１５～１６日の福島県における「定時降下物環境放射能測定結果」の測定値増加に寄与すると考えられるようなトラブルが発生した事実は確認しておりません（現地駐在の保安検査官においてもそのような事実は確認されておりません。）。<br>
<br>
２．福島第一原子力発電所１～３号機の原子炉建屋からの放出量評価値の変動について<br>
・１～３号機の原子炉建屋からの放出量評価は、ダスト等の測定結果から、昨年１２月は０．６億ベクレル／時、本年１月は０．７億ベクレル／時と評価しており、約１．２倍に増加しております。<br>
・原子炉及び原子炉格納容器の温度、圧力等のプラントパラメータから有意な変化は確認されていないことから、放出量の増加に関しては、１～３号機の原子炉格納容器からの放出は抑制されているものと考えており、事故当初に原子炉建屋内（格納容器外）に沈着した放射性物質が、原子炉建屋内での作業等に伴い再浮遊したものと推定しております。<br>
・また、福島第一原子力発電所におけるモニタリング結果に有意な変化は確認されていないことから、１月１５～１６日の福島県における「定時降下物環境放射能測定結果」の測定値増加は、当該放出の増加によるものではないであろうと考えております。<br>
・なお、発電所敷地境界における当該放出による被ばく評価では、昨年１２月の測定結果からは０．１ミリシーベルト／年、本年１月の測定結果からは０．１２ミリシーベルト／年と評価され、当該放出の増加により、著しく一般公衆に影響を及ぼすことはないと考えております。<br>
<br>
３．本年１月２～３日及び同１５～１６日の福島県における「定時降下物環境放射能測定結果」の測定値増加に係る評価について<br>
福島第一原子力発電所に関する環境モニタリング結果については、文部科学省がモニタリングの実施のとりまとめ及びデータの公表を行い、原子力安全委員会が文部科学省の公表結果についての評価を行い、その評価に基づき、必要に応じて原子力災害対策本部が対応することとなっております。<br>
上記定時降下物についても、原子力安全委員会の「環境モニタリング結果の評価について」でその評価結果が公表されています（１／１８、１／２５及び２／１）。<br>
2月1日の評価結果によると、「１月２～３日及び１月１５～１６日にCs-134及びCs-137が比較的高い値で検出されておりましたが、その後、値は減少し12月下旬のレベルで変動しています。引き続き注意深く見守る必要があると考えています。」とされているところです。 <br>
また、本年１月２～３日の福島県における「定時降下物環境放射能測定結果」の測定値増加につきましては、現在、福島県が測定データの正確性等の確認を行うことを文部科学省が待っている状況であり、その結果を踏まえて原子力安全委員会が評価を行うことになると認識しております。<br>
<br>
<br>
以上<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>satsuki_katayama01</name> 
</author>
</entry>
</feed>

