コメント一覧 (4)
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- 2014年07月15日 22:32
- 週刊ポスト7月4日号に、昨年11月にオープンした北京市から南西に50キロほどのところにあるレストラン街のトイレ入り口に「靖国神社」と記され、中に入ると日本の歴代首相の名前と写真。
さらに個室ドアには明治、大正、昭和天皇の名前と写真が貼られているという下品極まりないものがグラビアページで紹介されています。
中国国内でも、こんなことは良くないと思っている人は多いはずですが、そういう声は届きようがないのが現在の中国という国なんでしょうね。
ところでサッカーW杯はドイツの優勝で幕を閉じ、日本は試合よりもサポーターのゴミ拾いが世界で高評価されました。
もうひとつ興味深い記事を見つけたのは、W杯で監督や選手が使用する屋根付きベンチ。これは日本の旭硝子によるものだそうですね。
透明ガラスはガラスというよりスマホの画面にも使用される素材を用いたものとのことで、これも日本企業の優れた技術です。
しかし、その屋根付きベンチはこれからどこで使うのでしょうか?
販売すれば売れそう!さつきさんの家なら庭に置けるんじゃないですか?☆
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- 2014年07月16日 11:29
- 飲酒運転
罰則が強化されたにも拘わらず、相変わらず飲酒運転が減らない、最近飲酒運転による事故で多数の犠牲者が出た痛ましい事故が報道されている。
然も犠牲者を救助すること無く逃亡、ひき逃げである、酒を提供した親族や仲間は飲酒運転に忠告を何故しないのか理解出来ない。
少量の飲酒でも運転した場合、罰則として【永久免許停止】を考える時期に差し掛かっていると思います。
交通機関が少なく自動車が唯一の足になっている地方は、特に認識を新たにして頂きたい。
現役時代地方で仕事に従事した折、車で訪問しても平気で酒を勧める習慣を数多く経験しています、断れず飲酒し車中泊となり翌日帰社したことも有ります。
東京の都心部でも飲酒運転は減ってはいません、取締を行う時間帯での飲酒運転は確かに減少しています、取締を行わない午前3時以降8時までの時間帯は結構飲酒運転が見受けられます。
この時間帯で酒を飲めると言えば、飲食業が主な職種です、飲食業の方々が仕事を終え個人として車で来店し飲酒しているのです、
警察に明け方飲酒運転取り締まりをするように口を酸っぱくして言ったことが有りますが腰が重く実施しては居ません。
50数年前の学生時代、合宿研修の折に研修者全員飲酒運転を体験させられました、横転事故以外危険性の全くない環境でです。
人間かなりの酒を飲んでも5分程度は緊張しているため普通に運転が可能です、アルコールのため緊張は継続出来ず、直に蛇行運転や障害物の認識力低下や停止箇所の通過など目茶目茶でした。
運転計器(速度計)など全く見ていません、集中力が無いのです、飲酒運転が如何に危険なものであることを教育されたのです。
自動車運転免許は運転免許試験所で試験を受け取得、自動車学校の経験は有りません、現在はどの様な教育をしているのでしょう。
飲酒運転のシュミレーション等を取り入れては如何ですか、是非検討をお願いします。
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- 2014年07月16日 13:24
- ‘女性が働かなくてもよい環境を・・・とか、昔のような大家族を取り戻そう・・・’などと政策を語っている人がようですが・・・。
語弊があるような・・・。
‘母ちゃんのためなら~’なんて歌もあるぐらいですし。
母親が働きに出るから、愛情が足りない・・・?
夫婦が協力する姿を見てるから、子供たちも頑張って自立を目指したのでは?
昔の生活に戻った方がいいですか?
男は台所に入るな・・・。
昔のやり方なら、家事だけでも重労働ですよ。
子育てや家事に口出しされることを嫌うママさんも多いです。
夫の家族との同居を望む女性ってどのくらいいるのでしょう?
大家族だから心強い。
でも大家族ならではの弊害もあって、少子化の原因は、男女の協力体制が整わない点、老後が不安な点にあります。
安定した職業希望、財政難の町では暮らしたくない・・・。
田舎の再生を望むなら、より一層の社会保障が求められます。
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日本人が払った税金が最終的に中国政府の懐へ。
何とか許可取り消しできないんでしょうか?
その中国政府に渡った補助金は最終的に南シナ海と尖閣諸島侵略に使われます。
日本政府は中国の侵略行為を日本人の納めた税金でまさに補助することになるんです。
しかも侵略の足がかりになる広大な山林原野がすでに買収されています。
今年中に工事着工とのことで、手遅れになる前に国会で緊急に議論をお願いします。
>日本経済新聞(7月8日付)によると、中国の漢能太陽能集団(ハナジー・ソーラー)が
メガソーラー事業に参入。
2015年中に1万キロワット(kW)の太陽光発電所を建設する、という。
中国企業が日本のメガソーラー事業に参入する背景には、日本の電力の買い取り価格が世界的に高いことがある。
ドイツと比べると、日本のほうが約2倍も高い。ハナジー・ソーラーは、そこに目をつけた。
同社は、太陽光パネルも中国から供給するという。自社で安く製造して設備投資のコスト
抑えて発電できれば、利幅は大きい。「日本は儲かる市場」というわけだ。
インターネットでは、「外資勢力には太陽税を課せ」
「中国製をEUが排除しただけ。中国製はすでに過剰生産で、それを押しつけられる」
「補助金は国民の税金から出るんだから外国製は禁止にしろよ」
「日本中で売電目的のソーラー設置の為に山林原野が異常な勢いで買収されてっぞ!」
といった不満の声がくすぶっている。 (全文はこちら)
http://www.j-cast.com/2014/07/12210197.html?p=1
民主党政権の置き土産か…中国勢が日本の「儲かる」太陽光発電事業に進出、「日本の負担で中国儲けさせるなんて」と不満の声
http://hosyusokuhou.jp/archives/39150856.html
民主党政権時に政府によって作られた「再生エネルギー電気買取制度」ザル過ぎてズルし放題だった
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1394063028/