コメント一覧 (4)
-
- 2014年07月16日 17:36
-
先ほどは有難うございました
占出山でサインを頂いた者です。
片山さんは実物のほうがお綺麗で、とても気さくなお人柄に
感激いたしました!
サインを頂いたうえブログにまで載せていただき、
とても良い記念になりました(*^_^*)
本当に有難うございました。
これからも益々のご活躍を応援しております
同じ女性として期待しておりますので、
これからもご無理なさらず頑張ってくださいませ。
-
- 2014年07月17日 08:31
- このところずっと、地方の時代とか、道州制とか色々言われてきましたが、どうやら、中央集権に戻るときが来たみたいですね。
アメリカやカナダでも、中韓は地方自治体から切り崩して独立させ、国を内部分裂させようとします。このような時代に道州制などを採用したら、国を乗っ取られること確実です。そうなれば、日本人はもちろん、中韓を除いた環太平洋の国々も脅威にさらされることになるでしょう。
となれば、米軍が動きますから、最悪何とかなるんでしょうが、やはりそのような事態になる前に、日本だけで片をつけたいところですね。これをきっかけに自治体は廃止の方向性に持っていったほうがいいと思います。訴訟をきっかけに、従わないようならもっと荒っぽいことをしてもいいかもしれませんね。
自治体と国の二重行政システムは外国人の乗っ取りに悪用されやすいので、諸外国でも、自治体廃止の方向性に向かうのではないでしょうか?
中韓交流、五輪対策で外交力強化 外務省、局長級を東京都に派遣「外務長」で起用へ
-
- 2014年07月17日 20:27
- 祇園祭が昨年より5万人多いとか7万人多いという記事がありますが、
どうして昨年よりそんなに増えたんでしょうかね。
さつきさんの選挙投票数も前回より5~7万票以上増える勢いがあるかも☆
コメントする
記事検索
月別アーカイブ
@katayama_s
書籍

構造改革は終わらない
片山 さつき・池田 信夫(著)
(iPad対応電子書籍)\150(6月15日まで)/ 通常価格 \315(税込)

日本経済を衰退から救う真実の議論
片山さつき (著)
¥ 1,575












日本国憲法の第73条の二には、内閣の事務として「外交関係を処理すること。」と明記しています。日本国では、外交権は内閣に付与されているのですから、憲法上、地方自治体には、外交権は認められていません。国レベルにおいて中韓との関係が冷え込む中、舛添知事は、東京都知事として中韓との関係改善を図る方針を示していますが、地方自治体が、政府の方針とは違う外交を展開するとしますと、日本国は、二重外国のリスクに晒されます。しかも、憲法上の規定がありながら、なし崩し的に地方自治体が外交権を行使するとなりますと、日本国は、外国勢力によって、内部から切り崩される可能性が高くなります。
東京都は、”外務局”が日本国政府の外交権の侵害しないと主張するならば、その権限の範囲を説明すべきですし、日本国政府もまた、東京都を相手取って憲法訴訟を起こすべきです。外交権は国家の主権的な権限なのですから、地方自治体による越権行為を既成事実化させてはならないと思うのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/gakumonnoiratume/69568655.html